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大麻栽培、またベトナム人逮捕 民家で173株「知人に誘われ」(産経新聞)

 民家で大麻草170株を営利目的で栽培したとして、兵庫県警組織犯罪対策課などは10日、大麻取締法違反(営利目的栽培)容疑でベトナム人の無職、グェン・サン・ジュン容疑者(30)=同県朝来市=を逮捕、送検したと発表した。グェン容疑者は「知人に誘われてやった」と供述。県警は共犯とみられるベトナム人の男(33)の逮捕状を取り、行方を追っている。

 送検容疑は、5月24日、朝来市佐嚢の民家で大麻草173株を栽培したとしている。同課によると、グェン容疑者は、昨年12月ごろから民家に住み込んで栽培をしていたとみられ、「4月に大麻を収穫した」と供述しているという。

 兵庫県内では、5月にも近畿厚生局麻薬取締部が、神戸市などの民家で大麻草約1400株を栽培したとして、ベトナム人の男女4人を逮捕しており、県警は関連を調べている。

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<みんなの党>参院選栃木選挙区に荒木大樹氏を擁立(毎日新聞)

 みんなの党の渡辺喜美代表は3日、宇都宮市内で会見し、夏の参院選栃木選挙区(改選数1)に、新人で石材会社社長の荒木大樹氏(39)を擁立すると発表した。渡辺代表は衆院栃木3区選出。荒木氏は党支部幹事長を務めている。

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焦土の東京、写真にはっきり=最後の大空襲前後―地図センター(時事通信)

 東京最後の大空襲といわれ、約4000人が犠牲となった1945年5月の「山の手空襲」の前後に米軍が空撮した写真を財団法人日本地図センターが米国立公文書館で発見し、入手した。空襲前は密集する家々の屋根が黒く写っていた東京都心部や新宿、渋谷、目黒などの地域が、空襲後は白色に変わっており、焼失の様子がはっきりと分かる。
 同センターによると、米軍は戦時中、日本本土の空襲を実施したり結果を判定したりするために、軍事施設や都市部の空中写真を撮影。同センターは米国の秘密指定が解除された写真について2004年から調査し、今回の写真は昨年見つかった。
 入手したのは、45年5月24~25日の山の手空襲に備える偵察のため同月17日に空撮された写真や、空襲後の5月28日の写真など。同センターは有償で提供する。 

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石川議員も再聴取 地検特捜部(産経新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」をめぐる政治資金規正法違反事件で、東京地検特捜部は17日、元会計事務担当で衆院議員、石川知裕(ともひろ)被告(36)=同法違反罪で起訴=から任意で事情聴取した。石川被告は、小沢氏との共謀関係を否定したとみられる。

 検察審査会が小沢氏を「起訴相当」と議決したことを受けた再捜査の一環。再聴取は午後1時から午後5時半まで行われた。政治資金収支報告書をめぐる小沢氏とのやりとりなどを中心に聴いたもようだ。

 石川被告は聴取後、「聴取に応ずるべき法律上の義務はないが、速やかに対応することにした。検察官の質問に事実を正確に説明した」とコメントを出した。

 検審は議決で「収支報告書を提出する前に小沢氏に報告し、相談した」とする石川被告の供述を「直接証拠」と評価、小沢氏と元秘書の共謀成立を認定した。

 小沢氏は15日に行われた聴取で、虚偽記載への関与を否定している。

 特捜部は18日にも元会計責任者で元公設第1秘書、大久保隆規被告(48)と元会計事務担当で元私設秘書、池田光智被告(32)から再聴取、早期に小沢氏の刑事処分を決めるとみられる。

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将棋 封じ手は「4四銀」 名人戦第3局(毎日新聞)

 羽生善治名人(39)に三浦弘行八段(36)が挑む第68期名人戦七番勝負(毎日新聞社、朝日新聞社主催、大和証券グループ協賛)の第3局は7日、千葉県野田市の同市民会館(旧茂木佐邸)で2日目の戦いが始まった。

 2連勝とリードする羽生が三浦を一気に追い詰めるか。三浦が対羽生戦の連敗を12で止め、押し返すか。三浦にとっては早くも正念場といえる一局だ。

 三浦、羽生の順に対局室へ入り、両雄が再び向かい合う。立会の石田和雄九段が羽生の封じ手を「4四銀です」と読み上げた。

 同じ横歩取りでも、第1、2局よりは穏やかな展開となった本局。このままじっくりした将棋になると、三浦の1歩得が生きてくる可能性がある。羽生の4四銀は先手の飛車の動きをけん制しながら、攻めをうかがった一手だ。

 三浦はじっくり考えて、3六飛と歩を守った。羽生は5筋の位を取る。三浦は6八銀と自陣を引き締めた。【山村英樹】

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